現場レポート

外壁塗装 栃木県宇都宮市 下塗り作業

2019.3.3

先日、栃木県宇都宮市にあります、Z様邸が足場工事と洗浄工事が終わりましたので、下塗り作業を行いました。

 

外壁塗装は基本的に下塗り→中塗り→上塗りと3回に分けて塗っていきます。
下塗り作業の目的としてはひとつは、より強く外壁と塗装を接着させるため。そしてもうひとつは塗料が外壁に染みこみ過ぎるのを防ぐためです。

また、下塗り塗料はシーラー、プライマー、フィーラーの3種類があり、今回は築12年の初めての塗装ということもあり、比較的外壁の状態も綺麗でしたので、プライマーで塗装することになります。

 

下塗り塗装は塗装の命とも言える部分になりまして、長く塗装を持たせるためにケレン作業やコーキング作業などをしっかりと行いその上で塗装を行います。

残念ながら本日は雨なので溜まっている請求書を作成しようと思います。。。

 

明日は晴れますように!

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